Signia Assistantは、顧客のニーズにさらに応えるためのスマートな新しい方法です

あなたの顧客が補聴器に慣れるまで、すべての過程をサポートできたとしたらどうでしょう。しかもお店の中だけでなく、お店の外でさえも。これまで不可能だったことが、Signia Assistantでできるようになったのです。シグニアの補聴器とスマートフォンの中のSignia appさえあれば、誰にでも使えます。

Signia Assistantは、顧客のニーズにさらに応えるためのスマートな新しい方法です。ユーザーが日々どのような環境で補聴器を調節しているのかログを見ることで、ユーザーの希望がより深く理解できるようになります。また、ユーザーが自身で補聴器をコントロールし、聞こえを最適化できるようアシストします。
補聴器ユーザーの93%が、Signia Assistantは補聴器を使う自信を高めてくれ、うまく聞こえるようコントロールできると感じる、と語っています。¹

ユーザーのスマートフォン( iOSとAndroidの両方)にインストールされた無料アプリ、シグニア アプリの中にSignia Assistantは搭載されています。直感的なテキストベースで人工知能とやりとりでき、年中無休でサポートします。必要な時に細やかに音声を調節したり、操作説明の動画を閲覧したりできます。Bluetooth搭載のSignia Xperience補聴器²とアプリがあれば、すぐに使い始めることができます。

人工知能搭載のアシスタント

誰もがメリットを得られるよう、Signia Assistantは極めて扱いやすく設計されています。その奥では複雑な処理がされています。

 

Signia Assistantは進化し続けるシステムです。高度な機械学習アルゴリズムに基づいたAssistantは、世界中の補聴器ユーザーが使用するたびに、その結果を学習し、サポート能力を高めていきます。また、個々のユーザーの好みを学習し、一人ひとりに最適なソリューションを生み出します。

完全な透明性と統合性を持つConnexxフィッティングソフトウェア

Connexxでは、ユーザーが Signia Assistantで行った調節をすべて確認することができます。特定の日付と時刻にて顧客が置かれていた状況、アシスタントを必要とした問題、Assistantにより実施された解決方法などを確認することで、ユーザーの環境や好みを知ることができます。
Connexxについて詳しく

現状を打破するソリューション

ユーザーの87%が¹、Signia Assistantは各個人にカスタマイズされた調節が行えるのでメリットがあると答えています。新しいデバイスの購入時に、87%と¹大多数の消費者が、このようなアシスタント付きの補聴器を選択すると答えています。Signia Assistantは売上を牽引する役割も果たしています。

Signia Assistanを使用し、その利点を体験した後では、8割の方が、友人にはSignia Assistant付きの補聴器を試すことを勧めると答えています。そのような総合的かつ納得のいくソリューションを提供しているのはSigniaだけ。Signia Assistantはビジネスにとっても大きな差別化要因となります。¹

 

¹ ファイル上のデータ
² Silk Xとの互換性なし

Signia Assistantは、顧客満足度を高めるスマートソリューション

Signia Assiatantでできること:

  • ユーザーが自分で補聴器をコントロールできると感じられ、年中無休でサポートが得られるとの安心感を得られます
  • 新規顧客および経験豊かな補聴器ユーザーのニーズに一層正確に対応することで、顧客満足度を高め、成約率を上げます
  • ユーザーの使用環境や好みを理解できるので、アフターフォロー対応の質を高めます
  • 顧客が自身の聞こえをパーソナライズする方法を把握できるため、簡単に微調整が行えます
  • ユーザーが自身で調節できることにより、訪問回数を適正化することができます
これら利点のためにも、顧客にシグニア アプリを使用するよう推奨してください。このアプリを通じて、ご自身そしてユーザーは大きな見返りを得ることができます。

ダウンロードはこちらから:

Signia App (シグニア アプリ)

あなただけの音の体験を

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Signia Assistant FAQ

Signia Xperienceシリーズの補聴器で、Bluetooth搭載の器種に使えます。
はい。 Signia AssistantはSignia Xperienceシリーズの7クラスから1クラスまで、すべてのクラスで利用できます

Signia Assistantは、下記のパラメータを調節することにより、補聴器ユーザーが直面する様々な問題の解決をサポートします。

  • 自声の処理
  • 動的なサウンドスケープ処理 (DSP)
  • 利得/圧縮

はい。プログラム1においてのみ調節することができます。

アプリ内にリセットボタンがあります。これを使用すると、補聴器をデフォルト設定に戻すことができます。もちろんConnexxでも変更できます。

Signia Assistantが表示されない理由は次が考えられます。

  • Bluetooth搭載のSignia Xperienceシリーズ補聴器をお持ちでない場合
  • Signia Assistantがご利用いただけない国にお住まいの場合(Signia Assistantが利用可能な国の一覧については、Signia担当者にお問い合わせください)。
  • Signia Assistantのサービス開始前に補聴器を使い始めている場合(この場合、一つ下のQをご確認ください)。

いいえ、自動的には使用可能になりません。ユーザーは販売店を訪れ、補聴器をConnexxに接続してSignia Assistantを使用可能にしてもらう必要があります。設定ページに進むと、そこにSignia Assistantをアクティベートするチェックボックスが表示されます。

いいえ。Signia Assistantは常にオンライン上にある最新の情報を基に設定を行います。そのためオフラインでは利用できません。
はい。ただし、片耳装着用ということで、一定の制約があります。
マスクモードは、マスク越しの不明瞭な声が聞こえやすくなるように補正するモードです。
マスクに遮られた声は、一部の音域の音が弱まります。マスクモードはその音域を強めることで聞き取りやすくなるようにします。音量ボタンの横にあるマスクの絵をタップすることでオン・オフの切り替えができます。Bluetooth搭載のSignia Xperienceシリーズの補聴器で使用できます。
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